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TOEIC Part4の対策法&テクニック|スコア915点の私が徹底解説

 

この記事では、TOEIC Part4(説明文問題)の解答手順と対策法、テクニックを徹底解説していきます。

 Part3 では、2人か3人のネイティブの会話を聞いて設問に答えていく形式でしたが、

Part4では、1人のネイティブの話を聞いて、3つの設問(1つの設問につき選択肢は4つ)に答えていきますよ。

ディクテーションやシャドーイングを行うことで、本質的なリスニング力を鍛えることが重要ですが、Part4に生かせるテクニックがあるので紹介しますね。

本質的なリスニング力を鍛えつつも、Part4で利用できるテクニックやコツを生かして、リスニングスコアを高めていきましょう。

私のTOEICスコア

私のTOEICスコア

 

TOEIC Part4の概要

 

 

TOEIC Part4は、1人のネイティブの話を聞いて、3つの設問(1つの設問につき選択肢は4つ)に答えていく形式です。

10セット(長文の数)に対して、それぞれ 3つの設問が用意されているので、合計30問ありますよ。

1セット30~40秒の英語音声を聞いて、設問に対して最も適した選択肢を4つの中から選びます。

Part4で流れる英語音声は問題用紙に記載されていなく、設問と選択肢だけ載っています。

設問の先読みをした上で英語音声を聞けばスムーズに答えられるので、何度も問題を解いて先読みのリズムを身につけるべきです。

 

TOEIC Part4の解答手順&コツ

 

 

Part4では、最初にディレクション(説明)が流れます。


 

Directions : You will hear some talks given by a single speaker. You will be asked to answer three questions about what the speaker says in each talk. Select the best response to each question and mark the letter (A), (B), (C), or (D) on your answer sheet. The talks will not be printed in your test book and will be spoken only one time.

 

上記ディレクションが流れている間に、設問71,72,73を先読みしましょう。

先読みしてから英語音声を聞くと、アンテナを貼った状態で英文を聞けるので、スムーズに回答できますよ。

実際の英語音声(Part4)と設問選択肢は以下のとおり。

 

No. 71 What does the speaker say about the repair?
(A) It is not required.
(B) It has been finished early. ⇐正解
(C) It will be inexpensive.
(D) It is covered by a warranty.

No. 72 When can the listener pick up his car?
(A) Today
(B) Tomorrow ⇐正解
(C) Next week
(D) In two weeks

No. 73 What does the speaker offer to do?
(A) Look for a used part
(B) Refund the cost of a charge
(C) Send an invoice
(D) Arrange a ride ⇐正解

引用|TOEIC公式サイト

 

Part4対策では「設問だけ先読み」と「設問と選択肢の両方を先読み」の2パターンが勧められますが、

選択肢を読むと情報が多くなりすぎるため、設問だけをリテンション(記憶保持)するのが良いですよ。

 

上記サンプル問題では

  1. What does the speaker say about the repair?
  2. When can the listener pick up his car?
  3. What does the speaker offer to do?

の3つだけ先読みリテンションしましょう。

 

設問を先読みする際のコツとしては、設問の英文をそのまま直訳するのではなく、「大まかな要点」だけを理解しておけばOKです。

たとえば、「What does the speaker say about the repair?」を先読みするときは、

「修理について何が言われるか?」くらいの意訳で、内容のイメージを頭の中に残しておくことが重要ですよ。

先読みリテンションしても、英語音声が流れているときに忘れてしまうことがあるため、「大まかな要点」だけ覚えるのが良いかなと。

 

設問を先読みする際は

  1. What does the speaker say about the repair?(修理について何が言われるか?)
  2. When can the listener pick up his car?(いつ車を取りに行くか?)
  3. What does the speaker offer to do?(何が提供されるか?)

くらいの大まかな意訳で、とにかく要点を記憶保持できるように努めましょう。

 

Part4の説明文が流れている途中で、「修理に関して」「車を取りに行くとき」「提供される何か」がわかったら、すぐに選択肢を見て回答しましょう。

英語音声を聞き終わってから回答する方法もありますが、聞いている途中で答えの根拠がわかるので、根拠がわかった瞬間に回答するのが良いですよ。

 

TOEIC Part4対策|解法テクニック

 

 

Part4の解法テクニックで最も有効的なのが「設問の先読み」です。

英語音声30~40秒に入る前に

  1. What does the speaker say about the repair?(修理について何が言われるか?)
  2. When can the listener pick up his car?(いつ車を取りに行くか?)
  3. What does the speaker offer to do?(何が提供されるか?)

を先読みリテンションしておけば、

英語音声を聞いている途中で、正解選択肢を決定できるのです。

 

設問の先読みリテンションが出来ていれば、全体の流れを予測することが出来ますし、何より事前情報があることで英文中にある「答えの根拠」に反応しやすくなります。

実際に私はTOEIC本番で「設問の先読み」をしなかった結果、リスニングスコア450点から400点まで下がりました。

設問の先読みをしなかった場合は、ピュアな状態で英文内容に100%集中できますが、超上級者でない限りオススメできません。

 

普段から公式問題集やスタディサプリENGLISHを利用して、時間配分や「先読みのリズム」を徹底的に刻み込むべきかと。

先読みのリズムが崩れただけで、TOEICスコアが下がることが往々にしてあるので、自身の英語力を最大限発揮するために試験慣れが必要です。

 

Part4では英語音声(約30~40秒)が流れた後に、設問3問が1つひとつ読み上げられます。

1つの設問が読まれるのに約5秒、設問と設問の間に約8秒のインターバルがあるので、1つの設問に要する時間は約13秒あります。

 

No. 71 What does the speaker say about the repair?
(A) It is not required.
(B) It has been finished early. ⇐正解
(C) It will be inexpensive.
(D) It is covered by a warranty.

No. 72 When can the listener pick up his car?
(A) Today
(B) Tomorrow ⇐正解
(C) Next week
(D) In two weeks

No. 73 What does the speaker offer to do?
(A) Look for a used part
(B) Refund the cost of a charge
(C) Send an invoice
(D) Arrange a ride ⇐正解

引用|TOEIC公式サイト

 

設問71,72では26秒の回答時間があるので、26秒の中で設問71,72,73に答えられれば、残りの13秒で次の設問(74,75,76)の先読みができますよ。

上記「回答⇛先読み」のリズムを30問全てにおいて、定着させる必要があります。

途中で「もうちょっと考えればわかりそう」な問題に出会うと、先読みのリズムが狂いがちです。

わかりそうな問題に時間をかけて「次の設問」の先読みができなかった場合、簡単な内容だったのに上手く聞き取れなかった現象に陥りますよ。

「時間がかかりそう」だと思ったときは、すぐに切り替えて次の設問の先読みを優先すれば、結果的にTOEICスコアアップに繋がります。

もしも2択で迷った場合は、思い切って最初に決めたほうを選択しましょう。

2択で迷ったときが最も時間をかけてしまう瞬間なので、捨てる勇気を持ってどんどん先に進むべきかと。

 

TOEIC Part4対策|スタディサプリENGLISHを使った効果的な勉強法

 

スタディサプリENGLISH TOEIC対策コース

 

TOEIC Part4を効果的に勉強したい方は、スタディサプリENGLISHを利用するのがオススメです。

スタディサプリENGLISHのTOEIC対策コースでは、Part別に実戦問題とディクテーション、シャドーイングに取り組めます。

 

この記事で紹介した Part4の解答手順とテクニック、コツを生かして、TOEIC本番に臨むべきですが、結局は本質的なリスニング力が必要となります。

TOEICの英文を素材としてディクテーションとシャドーイングを実践すれば、Part4の英文にスムーズに対応できるようになりますよ。

スタディサプリENGLISHがTOEIC攻略メソッドとして取り入れている

ディクテーションとシャドーイングを継続的に実践することで、TOEICに対応できる本質的な英語力が身につくのです。

 

私自身がスタディサプリENGLISHを1,000時間以上継続利用してきて、

TOEICスコア915点に達するまで絶え間なく実践してきたディクテーションとシャドーイングの方法を以下で徹底解説しますね。

本質的な英語力向上とともにTOEICスコアを高めたい方は、ぜひ参考にしてください。

私の総学習時間

スタディサプリENGLISHの学習時間

 

1 Part4対策|問題演習に臨む

 

TOEIC Part4対策

 

スタディサプリENGLISHのTOEIC対策コースには、TOEIC同様の実戦問題が用意されています。

Part別に実戦トレーニングがあり、Part4対策として問題演習とディクテーション、シャドーイングが実践可能です。

問題演習では「先読みタイム」からスタートするので、13秒以内に設問3つを先読みしましょう。

スタディサプリENGLISHの関先生が「先読み」を推奨しているため、実際に13秒の先読みが出来るのが魅力かと。

 

TOEIC Part4対策としての先読み

 

13秒の「先読みタイム」が終わり次第、30~40秒の英語音声が流れてきます。

設問を先読みリテンションしている状態で英語音声を聞くことで、英文中にある「答えの根拠」に反応しやすくなります。

 Part3 と同様にPart4でも「先読みの練習」ができるので、TOEIC本番に対応できる解法テクニックを身につけられるのです。

ネイティブの英語音声を聞いている中で、「答えの根拠」がわかった瞬間に最も適する選択肢を決定すればOKですよ。

 

  • Who is being contacted?
  • ⇛ 誰が連絡を受けているか?

を「先読みタイム」で理解して記憶保持出来ていれば、

Part4の英語音声を聞いている途中で、答えの根拠に注目しやすくなります。

 

「誰が受けているか?」が重要ポイントです。

リーディング力を高めることで設問先読みの精度が上がるので、リスニングに加えてリーディング学習にも力を入れましょう。

受け身の知識がないと「誰が連絡をしているか?」と「誰が連絡を受けているか?」の区別が瞬時に出来ません。

Part4では「話し手」と「聞き手」の関係性を理解するのが重要なので、前提として正しく設問を読む力(リーディング力)が必要なのです。

 

全集中して英語音声を全て聞いた後に、設問選択肢に挑むパターンでは、完全に英文内容を理解して覚えておく必要がありますよ。

さすがに超上級者でない限り厳しいやり方なので、初級者や中級者の方は、13秒以内に「先読み」を徹底するのがオススメかと。

3つの設問に答えて問題を解き終えた後には、解答解説欄で「答えの根拠」を確認しましょう。

先読みをして問題を解いているだけでは、なんとなく進めているだけパターンに陥るので、問題を解き終えた後は必ず解答解説を確認すべきです。

 

2 Part4対策|答えの根拠を確認する

 

TOEIC Part4の復習

 

「Who is being contacted?」の答えは、「A club member(クラブの会員)」です。

答えの根拠となる英文は、以下のとおり。

  • I’m calling each of members.
  • ⇛ 私は会員1人ひとりに電話をかけています。

 

先読みの段階で、「誰が連絡を受けているか?」をリテンション出来ていれば、スムーズに回答できますよ。

話し手(クラブの人)が電話をかけており、聞き手(クラブの会員)は電話を受けているという関係性を理解すれば、瞬時に回答できますよね。

設問を先読みできていれば「誰の発言に注目すべきか?」も事前にわかるため、Part4の正答率を高めるためには先読みが欠かせないかと。

 

設問83,84では26秒の回答時間があるので、26秒の中で設問83,84,85に答えられれば、残りの13秒で次の設問(86,87,88)の先読みができますよ。

Part4最初のディレクションで設問71,72,73の先読みをした後では、

先読みのタイミングは、「3番目の設問が読まれている時(約5秒)とインターバル(約8秒)」を合わせた約13秒の間です。

先読みのリズムを刻み込んで Part3とPart4を効率的に解くためには、何度も公式問題集や スタディサプリENGLISHを利用して自身の中に落とし込むしかありません。

 

3 Part4対策|ディクテーションを行う

 

TOEIC Part4対策のためのディクテーション

 

Part4の問題演習を解き終えた後には、ディクテーションを実践してください。

この記事で紹介した解法テクニックは、実際のTOEICでも通用する内容ですが、やはり本質的なリスニング力がなければスコアが伸び悩みます。

 ディクテーション 実践により本質的なリスニング力を高めて、本質的なリスニング力とテクニックを組み合わせて効率的なスコアアップを目指しましょう。

ディクテーションを継続的に行えば 細部まで聞き取る能力が向上したり、発音矯正による聞き取りの向上ができたりするので、リスニング力の底上げに繋がりますよ。

 

TOEIC Part4対策-ディクテーション

 

「音声再生」をタップすると、

  • I’m calling each of the members.

が流れてくるため、聞こえた瞬間にタイピングしていきます。

スマホであればキーボード入力で簡単に打ち込めますよ。

 

聞こえてくる英単語に100%集中して 瞬時にタイピング(キーボード入力)していく必要があるため、自身の聞き取れない箇所(課題点)が明確になります。

上記であれば「I’m calling」が「アイムコーリング」ではなくて、「ァムコーリン」のように発話されるため、正しく音を理解していなければスムーズに聞き取れないのです。

ディクテーション実践によって自身の課題点を発見した後に、苦手箇所を正しい発音で何度も発話してみましょう。

ディクテーションで課題点が明確になっただけでは改善があまり見込まれないため、実際に正しい音をアウトプットする必要があるかと。

 

4 Part4対策|シャドーイングを行う

 

TOEIC Part4対策-シャドーイング

 

ディクテーションを実践して自身の課題点を認識したあとに、シャドーイングで実際に正しい音を発話していきましょう。

シャドーイングとは、お手本の英語音声に対して 2~3語遅れて、影(シャドー)のように、英語音声通りに発話(再現)するトレーニングのこと。

 

 シャドーイング を行う際は、お手本音声のリズムとイントネーション、リエゾンを完全再現できるまで何度も実践してください。

「I’m calling」をシャドーイングするときには、2~3後遅れて「ァムコーリン」とお手本を完全コピーしましょう。

正しい方法でシャドーイングを継続すれば、音声知覚力(正しく音を捉える力)が向上するので、本質的なリスニング力が圧倒的に向上しますよ。

 

TOEIC Part4対策-シャドーイングTOEIC Part4対策-シャドーイング

 

シャドーイングで用いる英文は、ディクテーションで用いた英文と一緒なので、自身の課題点を認識した上で効率的に実践できますよ。

  • I’m calling each of the members.

に対して2~3後遅れて影のように付いていきましょう。

 

お手本英語音声のリズムとイントネーション、リエゾンに注意を向けながら、完全再現できるまで繰り返し実践してください。

スタディサプリENGLISHでは、1タップで何度も連続して1センテンスを聞けるため、効率的にシャドーイングに取り組めますよ。

「I’m calling」を「アイムコーリング」と英語らしくない発音で継続してしまうと、

ぜんぜん発話改善に繋がらないので、「ァムコーリン」のように正しい発音でシャドーイングを行いましょう。

最初は字幕アリで英語独自の発音を定着させてから、字幕ナシに切り替えて正しい音を完全模倣すればOKです。

 

効果的にTOEIC対策をしたい方は「スタディサプリENGLISH」がおすすめ

 

 

スタディサプリENGLISHのTOEIC対策コースでは、Part4学習を効果的に実践できますよ。

TOEICの英文を利用してディクテーションとシャドーイングを繰り返し実践すれば、TOEICに対応できるリスニング力が得られるのです。

私自身がスタディサプリENGLISHを1,000時間以上利用してきた中で、最も時間をかけて取り組んだのがディクテーションとシャドーイングです。

スタディサプリENGLISHのディクテーションとシャドーイングを継続的に行った結果、TOEIC915点に到達できたので、スタディサプリのアプリ機能に非常に感謝しています。

 

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この記事で紹介したシャドーイングを継続的に正しく実践すれば、本質的なリスニング力向上に比例してTOEICスコアが高まっていきます。

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TOEIC Part4の対策法&テクニック|まとめ

 

 

この記事では、TOEIC Part4(説明文問題)の解答手順と対策法、テクニックを徹底解説してきました。

「設問の先読み」を徹底することに加え、TOEICスコアアップに繋がるディクテーションとシャドーイングの方法を紹介しましたね。

本質的なリスニング力を向上させた上で、TOEIC本番で使えるテクニックを組み合わせれば、あなたが到達したいスコアまで歩み進められます。

TOEIC学習は地道にコツコツ行う必要がありますが、効果的・効率的な勉強法は存在するので、回り道せず最短でスコアアップを目指しましょう。

 

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